世の中の女性であれば誰もが気にする顔のパーツといえば、ズバリ目の周り。

顔の第一印象に大きく影響すると言われ、いかに目が大きいかでその人がかわいらしく、美しく見えるかが変わってきます。

メイクで一番力を入れるのも目の周りです。

だから、ちょっとした肌トラブルがあると本当にブルーになりますよね…。

例えば小さなシワ、原因がよくわからないクマ、たるみやむくみで膨らんだ目元…。

ちりめんジワにファンデが沈んで目立ったりすると、もう本当にイヤになっちゃいます。

治そうとするものの、日々のお手入れだけではケアが足りていない状態になり、結局放置したままに。

するとどんどん症状は悪化、いつしか目尻には大きなシワが刻まれてしまうことになりますよ!

 

こんにちは、いろいろなアイクリームを試し続けているサイト管理人のやっこ、35歳です。

もともと化粧品売り場の販促POPをつくっていて、テスターや試供品を見る機会が多く、当時から種類のありすぎるアイクリームに困惑してました(笑)

というのも、各メーカーやブランドから数え切れないほどのアイクリームが販売されてるんですよね。

それこそプチプラ商品から数万円もするものまで…。

一体どんな違いがあるのか、本当にずーーーっと気になっていました。

 

今は仕事をやめて二人の子どもを育てていますが、ある日ふと目尻にでき始めたシワが気になり、仕事の経験を活かして色んなアイクリームを使ってみよう!と思いました。

でもただ使うだけでは味気ないので、自分用メモも兼ねて、独断と偏見によるアイクリーム評価ページを立ち上げてしまいました!(笑)

 

30代を過ぎたあたりから急に現れ始めるエイジングサインには、アイクリームが効果的です。

このサイトでは種類の多すぎるアイクリームを成分や効能、価格など様々な観点から点数化して評価しています!!

心からオススメできるアイクリームから、正直絶対使わないほうがいいと思えるものまで、あなたの購入のきっかけ・参考になれば幸いです☆

 

年代別、悩み別でアイクリームを探したい方向け☆オススメアイクリーム集!

まずは年代別、お悩み別でオススメしたいアイクリームを分類してみました☆
年代や悩み、要素をタップすればあなたにピッタリなアイクリームがわかります!

 

年代別で選ぶ
悩み別で選ぶ
乾燥
クマ
要素別で選ぶ

 

また、このサイトで成分分析をしたアイクリーム商品一覧はこちらです☆

 

このページ下部にもオススメするアイクリーム5選を用意していますので、ぜひ参考にしてみてください☆

 

性格でわかる!?かんたんアイクリーム診断!

  • 「とにかく今すぐオススメのアイクリームが知りたい!」
  • 「種類が多すぎてよくわかんない…」

そんな方のために、かんたんなアイクリーム診断チャートをご用意しました★

上の画像をクリックして、約30秒でおすすめのアイクリームがわかるようになっています!

あなたの性格にピッタリのアイクリームを見つけてみてくださいね♪

 

多くの女性がアイクリームを使う理由とは?アイクリームの本質に迫ります!

「目の周りのケア、シワにはアイクリーム!」

…とはよく言いますが、みなさんはアイクリームという商品をどこで知ったでしょうか?

ドラッグストアや化粧品売場、各メーカーのカウンターなどでオススメされてはじめて知った、という人も多いかもしれませんね。

「アイクリームじゃなくて、乳液やナイトクリームで充分事足りるんじゃないの?」

そんなふうに思っている人も多いのが、アイクリームというスペシャルケア用品です。

さらに目の周りのケア、というところに焦点を当てるなら、アイジェルや目元用美容液、アイセラムなどといった、アイクリームとはまた違う名前の商品もたくさんあります。

その中でも「アイクリーム」とは、一体どんな役割を果たすケア商品なのでしょうか。

 

アイクリームの役割とは?

アイクリームの役割は、ズバリ「保湿」です。

例えば冬場、指や手が乾燥した時、私たちは乾燥防止のために「ハンドクリーム」を塗りますよね。

これは主にあかぎれやひび割れを防ぐためですが、それと同じことが目の周りでも起こりうるとしたら、そりゃあもう徹底的に保湿したほうがいいに決まってますよね。

いつも目の前にある手や指は目につきやすいので「ケアしよう!」と思うのですが、目元は鏡で見ないとなかなか気が付かないもの。

 

特に目の周りは、顔の中でも一番皮膚が薄いデリケートなパーツなんです。

その皮膚の薄さはなんとたったの0.02mm。衝撃や摩擦が直接肌の奥まで届いてしまいます。

しかも汗腺や皮脂腺が少ないので、手よりもずっと乾燥しやすいんです。

そんな場所に拭き取り用のクレンジングシートを当てて、強い刺激でゴシゴシしてしまうと…。
それはもう大変な負荷がかかっていることになります。

あっという間に目の周りが乾燥してしまい、皮膚がよれ、細かいシワの原因になってしまう、というわけです。

さらに敏感肌の方は赤みや痒みが出たり、ひどい時には腫れ上がってしまうというような、様々な症状を呼び込んでしまいます。

 

そんな超デリケートなアイゾーンを保湿するための専用クリームが「アイクリーム」なんですね。

 

保湿だけじゃない?シワ、クマ、シミ、たるみ…様々な症状用に作られている!

もちろんアイクリームの本来の役割は「保湿による乾燥性シワを防ぐこと」。

ですが最近はかなり高機能なものも増えてきました。

例えば、植物由来の天然エキスをたっぷり配合したオーガニックなアイクリーム。

例えば、血行促進や顔のめぐりを意識し、ビタミン類を配合したクマ、たるみ改善用のアイクリーム。

例えば、ヒアルロン酸やセラミド、コラーゲンを配合し、ただただ保湿だけに専念したアイクリームなどなど…。

ざっくり挙げてみるだけでも、多種多様なアイクリームが生まれていることがわかりますよね。

  • 「ぱっと冴える目元に!」
  • 「目の周りをふっくらとやわらかくする」
  • 「ハリと弾力を生み出す」…。

これらはアイクリームの謳い文句によくあることなんですが、こうしたことは最早当たり前なんです。

これからはアイクリームを利用する私たち消費者が、自分の目の周りの症状をきちんと理解して、それに見合ったアイクリームを選ぶ時代です。

 

…ちょっと大げさでしょうか?(笑)

 

でも、それくらいの気持ちでいないといけないと思います。

なにせアイクリームは高いものばっかりですからね!!(笑)

 

安いものから高額なものまで…その違いはどこにある?

そう、アイクリームは基本的に高額なスキンケアコスメです。

それこそ化粧水や乳液よりも高額なものがほとんどってご存知でしたか?

ちなみに当サイトで独自に調査したところ、価格相場は約4,500円となっていました。

 

アイクリームは長期的なスパンで朝晩のお手入れに組み込んでいくケアなので、1本使えばそれで人生まるっと全部OK♪とはいきません。

それにしては内容量が10~30gと少なめなことが多いので、コスパが悪い!と思う方も多いでしょう。

ただ実際使ってみると、例え15gでも目の周りの狭いエリアにしか使わないので、1ヶ月~2ヶ月くらいはゆうに長持ちしてくれます。

とはいえ、やっぱり何度もリピしたい人にとっては、できるだけ安くて効果のあるものを使いたいのが本音ですよね。私もそうです(笑)

 

成分の違い?外箱の違い?ブランドの違い?

アイクリームは安いものなら1000円を切るものから、高額なものだと2万円以上になるものもあります。

比較的安価な商品は主に「保湿」のみを目的としています。
「まだそこまでシワが気にならないけど、将来のためにケアはしておきたい」人向けの商品が多いです。

また20代の方でも手に取りやすいよう、特長となる成分が大きくパッケージに記載されている商品も多いです。

例えば尿素とか、豆乳とか、プラセンタとか、植物由来の天然オイル配合とか!

こういうの、言われてみればドラッグストアとかでよく見かけませんか?(笑)

 

高額なアイクリームは「保湿」以外にも、シミやクマ改善、美白効果、そのブランドの独自成分が配合されていることが多いです。

例えばPOLA、SK-2、ドモホルンリンクルなど、自社研究を進めているところの製品は高額ですね。

またオーガニックコスメも高額商品が多く、産地まで厳選したこだわりの成分が入っているとぐんと価格が上がる傾向にあります。

 

あとはドクターズコスメであったり、エステサロンと共同開発しているアイクリームなども高額商品に分類されます。

 

リフトアップアイクリームに効果はあるのか?

こうしたドクターズコスメ、エステサロンが開発したアイクリームは「リフトアップ効果」が付随されていることが多くあります。

「リフトアップ」「リフトアイクリーム」などなど、「リフト」と商品名にあるものは大抵これにあたります。

たるんだ目元をピンとさせて、目の印象や見た目年齢を調整するという働きがあるものです。

顔全体の筋肉に働きかけ、血行を促進させることにより、長期的なケアで少しずつ顔の印象を整えていく、というのが一般的です。

効果の実感がしにくい+価格が高いこともあって、なかなか日の目を見ず、口コミだけやたら辛口、という商品が多い界隈なんですよね…。

このサイトではそんなリフトアップアイクリームも実際に購入していくつか試していますので、ぜひ参考にして頂きたいです。

→リフトアップアイクリーム「AGOS」の成分分析、効能を見てみる?

 

ところが、こうしたアイクリームの中には即効性さえあるものの、人体には危険な成分が含まれているものもあります。

 

正しいアイクリームの選び方。この成分配合だけはダメ!

内容量の少ないアイクリームの中には、溢れんばかりの成分が配合されています。

その中には肌に刺激があったり、アレルギー発症の恐れがあるもの、敏感肌にしてしまうようなものも含まれていることがあります。

一概にすべてがダメ!とは言えませんが、特に注意しておきたい成分の一部を見てみましょう。

 

ケイ酸Naは強アルカリ性!肌につけるのは言語道断!

とにかく気をつけて頂きたいのがケイ酸Naという成分です。

主にリフトアップアイクリームに含まれることが多く、水と反応することでゲル状の膜をつくる「水ガラス」としても知られています。

強アルカリ性の非常に刺激の強い成分で、肌をピンと伸ばしたまま接着することで、シワが消えたように見せかけるために配合されています。

強アルカリ性の成分を肌に接触させるだけでも危険なのに、ましてそれを皮膚の薄くデリケートな目元に塗るなんて到底信じられません。

元々肌が敏感でない方もバリア機能が失われ、保水能力のあるセラミドが働けなくなる肌になるので、次第に肌荒れしやすくなっていきます。

バリア機能がなくなるので、シワがなくなるどころかどんどん乾燥し、将来的にはしわくちゃの目元になってしまいかねません。

このサイトで評価している中にも、1本だけケイ酸Naが入っているアイクリームがありますが、絶対にオススメできません。

 

PG(プロピレングリコール)をあえて選ぶ必要はない!

続いてはプロピレングリコールと呼ばれる成分です。

成分表記では「PG」と略されていますので、よーくチェックしてみましょう。

今でもシャンプーや歯磨き粉などに使われていて、水に溶けやすい保湿・ベース成分として広く周知されています。

ただ刺激性があり、肌へ浸透しやすいなどの観点から、最近では安全性の高いDPG(ジプロピレングリコール)が使われるようになりました。

 

アイクリームは基本的に洗顔後につけるものですし、水で洗い流すことはありません。

よってPGの配合はより慎重になるべきなのですが、今でも海外産の製品や一部の日本製商品にPGが含まれていることがあります。(このサイトで紹介している中にも配合されているものがいくつかあります。)

また、アメリカでは発がん性物質、アレルゲンのひとつとして懸念されている成分でもあります。

デリケートな目元のことを考えるなら、PGが配合されているアイクリームを無理に選ぶよりも、もっと安全で効果的なアイクリームを選ぶべきだと考えます。

 

尿素は集中ケア用にしておきましょう

尿素入りのハンドクリームはおなじみですが、尿素入りのアイクリームももちろんあります。

保湿といえば尿素、というくらい定番な成分ですが、尿素もかなり強い成分であることをご存知でしょうか。

固くなってしまった角層をやわらかくして、肌のターンオーバーを早めてくれる働きのある尿素。

ターンオーバーが早まるということは、それだけ未成熟な角層がむき出しになってしまう、ということに他なりません。

一般的なアイクリームと同様長期的に使えば、それだけお肌をむき出しにしてしまうことになります。

バリア機能のない肌は当然敏感になり、乾燥や肌荒れを呼び込んで新たなトラブルとなってしまうでしょう。

尿素入りのアイクリームは確かに効果的ですが、長期的な使用よりも、短期間の集中ケアとして備えておくのがよいでしょう。

 

敏感肌の方は植物由来エキスに注意!?

最近流行のオーガニックコスメ。植物由来の天然成分が入ったスキンケア商品も人気ですよね。

敏感肌の方にオススメしているサイトも多くありますが、実はこれは誤り。

むしろ肌が敏感な方にこそ、オーガニックコスメは向いていません。

それはどうしてかというと、植物由来の成分にはアレルギー症状を引き起こすものが多いからです。

 

例えばアボカド油は、ゴムアレルギー(ラテックスアレルギー)の方にとって危険な成分です。

またオーガニックコスメによく含まれるマカデミアナッツ油は、金属(ニッケル)アレルギーの方に、皮膚炎などの症状を引き起こすことがあります。

他にも刺激が強く、敏感肌の方が使うと赤みが出る、症状が悪化するなどの天然成分は数え切れないほどあります。

 

こうした情報は商品紹介ページでも可能な限りご紹介していますが、網羅しきれているわけではありません。

肌が敏感だと自覚している方、何かしらのアレルギーを持っている方は、アイクリームを使う前に必ず太ももや二の腕などでパッチテストを行うようにしてください。

 

40本以上使った管理人がオススメする、厳選アイクリーム5本勝負!

アイクリームに関するあれこれをご紹介したところで、アイクリームを40本以上使った私がオススメしたい厳選5本をご紹介したいと思います!!

総合的に見ていいなあ、と思ったものですので、合う合わないはもちろんありますが…ぜひ一度試して頂きたいものばかりになりました☆

 

北の快適工房/アイキララ

アイキララ

まずは「アイクリームといえばアイキララ」というくらい有名な商品から☆

「どこ見てもオススメされるけど、口コミがちょっと…」という方も多いアイキララ。

…本領を見誤っていますよ、皆さん!(笑)

アイキララは厳密に言うと「単なるクマ改善」を目的としたものではありません。

「目の下の痩せてしまった皮膚をふっくらとさせて暗がりをなくしてくれる」超局地的なアイクリームなんです!

寝不足でもない、血行不良でもない、原因のわからない目の下の暗がりに、最後にアプローチしてくれるのがこのアイキララなんですよ~!!

もちろん成分面は安全そのもの。

こだわり抜いた商品なので全額返金保証もついている太っ腹っぷりです。

価格は2,980円で、このサイトでの総合評価点は40点となっています☆

アイキララを20代~50代女性が2週間使ってみたレポートを見てみる!

SK2公式サイトへ

 

アテニア/アイエクストラセラム

続いてはこのサイトでご紹介しているアイクリームの中で、最高得点を叩き出したアテニアのアイエクストラセラム!

目元の周りのエイジングサインである、やせ、たまり、こわばりの3点に着目し、それぞれにピッタリな成分を配合。

これ一本で目の周りの悩みのほとんどにアプローチできる、まさにトンデモなアイクリームなんです!

とにかく目の周りをケアしたいけど、どれを選べばいいかわからない…そんな時にオススメしたい万能アイクリームです。

価格は3,291円で、このサイトでの総合評価点は45点となっています☆

アテニアアイエクストラセラムは本当に保湿に優れているのか実験したレポートを見てみる!

SK2公式サイトへ

 

キラリエ/アイクリーム3

続いてはキラリエから販売されているアイクリーム3!

リニューアル改良を重ね続けている商品で、少しずつではありますが高評価を集めています。

レチノールをたっぷり配合したアイクリームは、乾燥、たるみ、クマなどの症状にマルチに効いていきます。

そして特筆すべきはなんと100日間もの全額返金保証期間!!

全額返金保証のついているアイクリームでさえ珍しいのに、その期間が100日間…。

3ヶ月少しとなれば、一本まるまる使い切ってもおかしくない期間ですよね。

それだけの自信を備えたキラリエアイクリーム3、公式の商品紹介ページにもその気概が感じられますよ♪

価格は1,980円、当サイトでの総合評価点は37点となっています☆

ロスミンリペアクリームホワイトのレポート

SK2公式サイトへ

 

ロスミンローヤル/ロスミンリペアクリームホワイト

ロスミンリペアクリームホワイト

どんどん参ります。ロスミンリペアクリームホワイトはなんとシミにもアプローチできるアイクリームです!

内側からシミを治していきたい時には、ロスミンローヤル錠剤とセットで使えばさらに効果的とのこと☆

定期コースで購入すればめちゃくちゃお得になるようなので、目元のシミが気になる方はぜひお試し頂きたいですね…!

価格は5,900円ですが、定期コースなら3,900円!

このサイトでの総合評価点は38点でした!ぜひお試しあれ~!!

ロスミンリペアクリームホワイトのレポート

SK2公式サイトへ

 

ビーグレン/トータルリペアアイセラム

最後にご紹介するのはビーグレンから販売されているトータルリペアアイセラムです。

「アイエリアに現れるすべての悩みに」をコンセプトに、たるみ、ゆるみを解消して目元を引き締めてくれるアイクリームです☆

みずみずしいテクスチャーと、日本女性のために考え抜かれた配合成分で、目元の悩みを重点的にリペアしてくれますよ~~!!

口コミサイトでは辛口が多い商品ですが、ライン使いすれば凄まじい効果を発揮すると評判です♪

価格は8,000円、当サイトでの総合評価点は35点となっています☆

ちなみにトライアルセットもありますので、気になった方はぜひお試ししてみてくださいね☆

ビーグレン トータルリペアアイセラムのレポート

SK2公式サイトへ

 

まとめ:すべての人に効果のあるアイクリームはない!まずは調べて試してみること☆

ここまで、アイクリームに関して様々なことをお伝えしてきました。

アイクリームには安価なものから高額商品まで様々ですが、どれを使うにしても、すべての人に絶対に効果がある!というわけではありません。

まずは自分の今の目の周りの症状を調べて、その症状の原因がなんなのかざっくりと探ってみること。

例えばクマなら寝不足かもしれないし、たるみなら脂肪や老廃物が溜まっているのかもしれない。

その症状の原因が分かれば、これだけ数のあるアイクリームですから、きっと緩和、改善できる商品があるはずです。

 

このサイトは、成分面などからそうしたアイクリーム選びのお手伝いをするために作りました。

やはり高い商品を長期的に使っていくうえでは、どれがよくてどれが悪いか、くらいざっくりとでも指標が欲しいですもんね。

というわけで、このサイトでご紹介しているアイクリーム評価の一覧がこちらです。

少しでもアイクリームチョイスのお助けになれば幸いです☆

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